かぐや姫 神田川 是一首民谣吗
歌曲名:神田川
歌手:かぐや姫
专辑:全曲集
贵方は もう忘れたかしら
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の风吕屋
一绪に出ようねって 言ったのに
いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鸣った
贵方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの顷 何も恐くなかった
ただ贵方のやさしさが 恐かった
贵方はもう舍てたのかしら
二十四色のクレパス买って
贵方が描いた 私の似颜絵
うまく描いてねって 言ったのに
いつもちっとも 似てないの
窓の下には神田川
三畳一间の小さな下宿
贵方は私の指先见つめ
悲しいかって きいたのよ
若かったあの顷 何も恐くなかった
ただ贵方のやさしさが 恐かった
かぐや姫介绍:
かぐや姫是上世纪70年代日本比较活跃的一个民谣组合,成立时成员就是南こうせつ(吉他)、森进一郎(贝司)、大岛三平3人(吉他),三个都是男的,起的名字是“南こうせつ和かぐや姫”,现在成员是南こうせつ、伊势正三和山田パンダ。主唱是南こうせつ,其他成员只是负责和声和演奏。名字是在后来变更为“かぐや姫”的。既然是三人组合,组合的名称最后改为“かぐや姫”,也就是说这和现在的常见的乐队组合是差不多的。