求植村花菜的《その先の想い》歌词我要平假名的我只会平假名的日文

その先(さき)の想(おも)い

作词: 渡辺(わたなべ)なつみ 作曲: 亀田诚治

雨(あめ)上(あ)がりの道(まち) 桜(さくら)のアーチ(ああち)を 一歩一歩(いっぽいっぽ) 潜(くぐ)り抜(ぬ)けてゆく

会(あ)いたくなる 会(あ)いたくなる 花(はな)びらごと恋(こい)しくて

隠(かく)してなんかない ただ「好(す)き」それだけ

それだけで 笑颜(えがお)になる

だけどもしもその手(て)が 仆(ぼく)に触(ふ)れたら

めぐり逢(あ)いたくなるきっと

その先(さき)の想(おも)いに

友达(ともだち)のままで 思(おも)ったときから たぶん恋(こい)は始(はじ)まってたんだ

みつめている みつめている 风(かぜ)を见(み)てるその瞳(ひとみ)

この胸(むね)の中(なか)知(し)らない想(おも)いがある

伤(きず)つくこともあるだろう

叶(かな)えると决(き)めた未来(みらい) 何色(なにいろ)でも

一绪(いっしょ)にたどり着(つ)きたいよ

その先(さき)の想(おも)いに

隠(かく)してなんかない ただ「好(す)き」それだけ

それだけで 笑颜(えがお)になる

だけどもしもその手(て)が 仆(ぼく)に触(ふ)れたら

めぐり逢(あ)いたくなるきっと

この胸(むね)の中(なか)知(し)らない想(おも)いがある

伤(きず)つくこともあるだろう

叶(かな)えると决(き)めた未来(みらい) 何色(なにいろ)でも

一绪(いっしょ)にたどり着(つ)きたいよ

その先(さき)の想(おも)いに

今(いま) その先(さき)の想(おも)いに