求akb48潮风の招待状片假名。
海岸线(かいがんせん)を走(はし)る列车(れっしゃ)で
家族(かぞく)と向(む)かった夏休(なつやす)み
长(なが)いトンネルを抜(ぬ)けた时(とき)に
麦(むぎ)わら帽子(ぼうし)が飞(と)ばされた
あの顷(ごろ)の絵日记(えにっき)を
开(ひら)く度(たび) 思(おも)い出(だ)すよ
蝉(せみ)の合唱(がっしょう)と
壊(こわ)れた扇风机(せんぷうき)
潮风(しおかぜ)の招待状(しょうたいじょう)
もらったよ
おばあちゃんの家(いえ)まで
久(ひさ)しぶりに出(で)かけよう
縁侧(えんがわ)に寝転(ねころ)んで
昼寝(ひるね)しよう
冷(つめ)たい井戸(いど)の水(みず)に渍(つ)けてた
スイカは田舎(いなか)の味(あじ)がした
种(たね)の飞(と)ばし方(かた) 见(み)せてくれた
従兄(いとこ)の笑颜(えがお)が懐(なつ)かしい
浴衣(ゆかた)着(き)た夏祭(なつまつ)り
绵菓子(わたがし)が好(す)きだった
空(そら)に打(う)ち上(あ)がる
大人(おとな)びた花火(はなび)
潮风(しおかぜ)の招待状(しょうたいじょう)
闻(き)こえるよ
入道云(にゅうどうぐも)の彼方(かなた)に?
主(ぬし)のいない瓦葺(かわらぶ)き
石段(いしだん)に腰(こし)を挂(か)けて
话(はなし)しよう
海(うみ)が见(み)える丘(おか)で眠(ねむ)っている
今(いま)も おばあちゃんが
待(ま)ってくれてるようで?
悲(かな)しみは いつしか
美(うつく)しい花(はな)になる
潮风(しおかぜ)の招待状(しょうたいじょう)
もらったよ
おばあちゃんの家(いえ)まで
久(ひさ)しぶりに出(で)かけよう
縁侧(えんがわ)に寝転(ねころ)んで
昼寝(ひるね)しよう
潮风(しおかぜ)の招待状(しょうたいじょう)
闻(き)こえるよ
入道云(にゅうどうぐも)の彼方(かなた)に?
一人(ひとり)きりで出(で)かけよう
喜(よろこ)んでくれるはず
よく来(き)たねと?
大人(おとな)になった私(わたし)のこと
见守(みまも)っていてね ずっと